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AUSで語学学校からTAFEに行く、ゆるいブログ

オーストラリアに来て1か月が経過しました

 

こんにちは、charlotteです!

オーストラリアに来て約1か月が経過しました。 変わったこと、思ったことを書き留めます。

 

〈 語学学校 〉

最初は何やるの? あれは~って言ったのか?

などなど、ついていくのも、聞き取るのも、精一杯。

でも最初の頃よりだいぶ分かるようになりました。 でも、わからないところもまだまだあります! 

一般英語じゃなくて、進学英語コースにいるので内容もエッセイやレポートなどが多いです。 先生は常に「君たちは大学/TAFEに進学するんだから、他のクラスよりやることがたくさんあって当たり前なんだ。たとえ放課後や土日のバイトが大変でも、家庭の事情で忙しくても、ここでやっていかないと、進学先でついていけなくなる」と言います。 

エッセイやレポートではどうしても自分の感情や体験をつらつらつら書いてしまう傾向にあって、評価をもらうために先生に聞いて参考になるサイトや、言い回しを教えてもらう日々です。

 

1か月もすれば、あの人と話してみたいな! という人が増えてきて、でも自分の気持ちに対する語彙力がとっても足りてなくて。 

話したいな! → 言い回しがわからないから調べる → 次は違うこと話したいな! → 言い方を調べる、という永遠ループです。

あまりにもわたしの英語がおかしいと、みんな優しく教えてくれるのは本当にありがたいことですよね。

(「pass way」と言いたかったのに、ずっと「pass away」と言ってたのを笑いながら注意してくれた友人には感謝しかないです(笑))

 

 

〈 日常 〉

ホームステイが終了して、昨日からシェアハウス暮らしになりました!

ホストマザーには「シェアハウスが駄目だったら連絡しなさい、またここでホームステイしていいから、なんとかする」などなどたくさんの嬉しいお言葉をいただきました。

ホームステイからスーツケースとショルダーバッグをごろごろ引きずりながらの移動はさすがにキツかったですが…。 

シェアハウスは学生のみだし、共用スペースもとても綺麗で最高です!

 

〈 いろんなひとが いるということ 〉

オーストラリアにはいろんな国の人たちが来ていて、頭ではわかってても話してみて改めてそれを認識し直したりすることが多いです。

もっといろんな人たちと話して、自分の当たり前だと思っていた無意識の気持ちを打ち壊して、世界を広げていけたら、と思います。

 

thank you!